12月 14, 2008 : fxyen
FXで含み損を抱えている人はスットップロスをしない人がいて、全く驚きです。
急激な円高時にはストップロスをしていないと痛い目みます。
今週も、米上院でビッグスリー救済法案をめぐる協議が難航し、円相場は13年4カ月ぶり高値水準となる1ドル=90円台を突破、88円台にまで達した。
96円台で推移していたころはだんだん落ち着いてきたかと思われていた相場だったがまだまだわかりませんね。
まだ、この救済案も解決していないし、根本的な解決策がないと救済しただけはただの延命にすぎず、さらなる被害が待っているようなきがしてなりませんね。
それにしても90円を突破するとは、FXで含み損を抱えた人は毎日気が気でないでしょう。 薬剤師 派遣をしている場合じゃありませんね。
FXの基本でもありますが、ストップロスはしっかり設定しておかないといけないでしょう。
円高に進んで怖い為替ですが、FXなら売りからでも勝負できますので、考え方によっては勝負できます。
ただ、注意は必要です。
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9月 13, 2008 : fxyen
FXをやる人にとって為替の動きは重要ですが、ユーロが欧州経済の見通し悪化と歩調を合わせるように、対主要通貨で急落しています。
ユーロは長らく上昇基調にあっただけに、「ユーロバブル」がはじけてしまったような感じです。 ユーロでFX取引をしている人には耳が痛いですね。
ユーロは7月に、欧州中央銀行(ECB)参照レートで対円で1ユーロ=169.75円と過去最高値をつけました。
しかしその後、ユーロ圏が今年4-6月期に初のマイナス成長に陥ったことが判明。
各景気指標も軒並み低下を続けており、7-9月期も2期連続のマイナス成長となって「数字上のリセッション」に陥る懸念も高まっています。
こうした中、ユーロは9月に一時対円で1ユーロ=150円の水準を割り込み、約1年ぶりの安値となりました。
今週末は154円台で終わっています。
ユーロ・円でFXのポジションを持っている人も多いと思いますからね。 今後の動きに注目です。
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8月 11, 2008 : fxyen
雑誌などをみてもFXは流行っているのがわかりますが、2008年3月期の口座数はFX業界全体で123万7319口座だそうです。
口座数で多いFX会社は外為どっとコムといわれています。
2007年3月期の64万4802口座から91.9%も増加した。
その原因を
(1)セミナーの実施、FX キャンペーンによる新規開拓
(2)高スペック商品の投入による投資環境の充実・・トレイダーズ証券では投資目的にあわせたシステム
(3)投資コストの低減・・トレイダーズFXでは手数料無料
にあると分析している。
口座数は2007年3月期の倍近くまで伸びたものの、口座残高は6964億2400万円と13.5%の増加にとどまった。
これについては、「2007年秋や2008年春の急激な円高によって外貨買い投資家の資産が減少したこと」が原因でしょう。
ここ最近ではドル/円 110円まで持ち直していますし、また盛り上がってくるでしょう。
それでも情報では為替が円高にしろ円安にしろ、大きく動いたときにFXの口座数も増えるのだそうです。
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8月 3, 2008 : fxyen
昔コンビニのバイトをしていたんですけど、結構大変加減でしたね。
昼のシフトも夜のバイトとしても働いたことがあります。
昼は普通のバイトとかわりませんが、夜は体に結構きますね。
睡眠はちゃんととっているのですが、どうも寝た気がしないというかやっぱりお日様の光を浴びないというのは体によくないみたいです。
体は基本的には夜は寝るようになっているようです。
バイト仲間でも夜のバイトをしている人は長期はつづかないようです。
それでも夜のバイトは募集に空きがあるので楽に仕事をゲットできますので、良いです。
コンビニのバイトの後は北海道 リゾートバイトに行ったり、旅館 バイトしたりいろいろしましたね。
結構接客が好きみたいで、お客さんに対応するのは嫌いではないみたいです。
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7月 10, 2008 : fxyen
NZドルはあまり動き無いですね。
同じ高金利の豪ドルは結構円安に動いていますが、NZドルはあまり動かない...
なぜでしょうね。
やっぱり豪ドルのほうが安定しているという安心から買われるんでしょうか。
NZドルは今年始めの円高の影響を受けてから80円くらいを底で1円くらいの幅で推移しています。
90円の時期もあったから、豪ドルの動きをみてもそれくらい行っていても不思議ではないんですけどね。
今のところNZドルよりも豪ドルのほうが魅力ですかね。
でも、豪ドルはもう天井のような気がしてならないのですが...買ったとたんに暴落とか...
ありえそうで買えないですよね。
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7月 5, 2008 : fxyen
マージンコールはFXをする人にとっては必須の用語です。
通常の株取引ではマージンコールというのはありませんからね。
先物取引なんかをしてことある人には常識ですね。
ちょっと円高が加速すると自分のマージンコールがどのあたりか確認する必要があります。
マージンコールとは、FXにおいて損失が出た場合の警告。
マージンコールは「ロスカットルール」と並ぶ、FXの損失を拡大させないための大切なルールで、多くのFX会社で採用されているものです。
FXの醍醐味は、何といってもリバレッジによって大きな利益を得ることにあります。
しかしFXに限らず、投資においては、誰もが常に得をし続けるわけではなく、時には損失を被ることも。
そんなとき「引き際」がよくわからなければ、その損失をさらに広げてしまうことにもなりかねません。
そこで最悪の事態を引き起こさない「安全装置」として、マージンコールがあるわけです。
マージンコールは、保証金金額が、FX業者が決めた割合(維持率といいます)を下回った際に発生します。マージンコールは、FX業者によって若干差があるものの、大体保証金の1/2(50%)前後のところが多いようです。
マージンコールは、FX業者からメールなどで告知されます。
これがもらったことある人ならわかりますが、背中に汗が流れます!
その場合、維持率を回復するために業者が提示する措置(保証金の追加入金やポジションの反対売買)を取らなければ、任意で維持率が回復するまで反対売買されることになります。
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7月 1, 2008 : fxyen
FXの取引ルールの中でも、スワップやレバレッジという言葉は分かりにくいと感じる人が多いようです。
ただ、このスワップが株取引にはないうまみなのです。
スワップとは金利差のことで、現在、世界的に金利が安い部類に入る日本では、誰が投資してもいいくらい、と言われるほど効率的な投資方法です。
FXでは、金利の安い通貨を売って、金利の高い通貨を買って持っていると、金利の差額分の受取額が発生します。これがスワップポイントです。
スワップは購入した通貨を持っている間、毎日FXから受け取ることができます。
FXの取引業者ごとに、組み合わせられる通貨に特徴があり、多くの通貨が取引できますが、選ぶのに困るほどの量でもなく、メジャーで金利差が大きいことが分かっている豪ドル、米ドルなどにしぼって取引する人も多いようです。 マネースクウェアジャパンでは少なめですが、外為どっとコムやトレイダーズ証券では結構多くの通貨を扱っています。
通貨を買うときにレバレッジを数倍に設定すれば、ちょっとした資金でも、1日数十円~100円程度のスワップ、年間で数万のお小遣いがゲットできる計算になります。
FXの大きな特徴であるレバレッジは、利益を大きく取ることもでき、読みが外れたときにはそれだけのリスクを負うことにもなるポイントなので、よくシュミレーションを重ねましょう。
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6月 28, 2008 : fxyen
フリーターの私ですが、FXをやっています。
FXは今年からはじめましたが、コツコツ稼いでいます。
ここで勉強不足にならないように、ちょっと知識をまとめて行こうと思っています。
来年は確定申告も必要かな...
ってちょっと期待しています。
でもまた為替が動いたりするとちょっとまずいかって気もしますが、今年のはじめのようにはならないだろうと予想しています。
まぁ、今くらいの動きで十分かなって。
今年からFXをはじめた人は結構もうかってるんじゃないですかね。
私みたいな素人でも結構もうけましたね。
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6月 28, 2008 : fxyen
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